「ブロウの日記」ですけど・・・。
初めまして、ブロウです。毎日の生活で感じたことについて、書いていきたいと思います。それは身の回りのことかもしれないし、ニュースかもしれないし、僕の周りの人が体験したことかもしれません。
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今度は愛知で刺傷事件!!
この章では、秋葉原の17人殺傷事件のように、毎日のように刺傷事件や通り魔事件が連鎖している事態についてその背景に何があるかについて私の所見を書いていこうと思っていたのだが、平塚の通り魔事件や八王子の殺傷事件など、事件が相次いでいるので、秋葉原の事件を繰り返さないという意味で秋葉原の殺傷事件以後の似たような事件についても取り扱っている。
それゆえ、私のブログの第12章の記事も併せて見て欲しい。
今日も、Yahoo!ニュースによると、
という事件があったようだ。
犯人は、県警によると、18歳のフリーターだったらしい。
また、記事によると
とある。
「ノーモア・アキハバラ」。
・・・秋葉原ので起きた17人殺傷という惨劇は二度と繰り返さないでくれ。
・・・そう思っている人は多いと思うのだが、それをあざ笑うかのように連日のように通り魔事件や刺傷・刺殺事件が起こるのだろうか!?
・・・果たしてこのような刺傷・刺殺事件、通り魔事件に歯止めをかける方法はあるのだろうか!?
・・・ますます私は心配になってきた。
(※この記事を書くにあたって、Yahoo!ニュースの
『18歳フリーター、中学校で男性教諭刺す…愛知・知立』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080729-00000033-yom-soci
という記事を参考にした。)
それゆえ、私のブログの第12章の記事も併せて見て欲しい。
今日も、Yahoo!ニュースによると、
という事件があったようだ。
犯人は、県警によると、18歳のフリーターだったらしい。
また、記事によると
とある。
「ノーモア・アキハバラ」。
・・・秋葉原ので起きた17人殺傷という惨劇は二度と繰り返さないでくれ。
・・・そう思っている人は多いと思うのだが、それをあざ笑うかのように連日のように通り魔事件や刺傷・刺殺事件が起こるのだろうか!?
・・・果たしてこのような刺傷・刺殺事件、通り魔事件に歯止めをかける方法はあるのだろうか!?
・・・ますます私は心配になってきた。
(※この記事を書くにあたって、Yahoo!ニュースの
『18歳フリーター、中学校で男性教諭刺す…愛知・知立』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080729-00000033-yom-soci
という記事を参考にした。)
「死ぬんだったら、人を道連れに」 どうして「道連れ」に!?
第15章では秋葉原の通り魔事件を扱おうと思っていたのだが、昨日の夜に、神奈川県の平塚市のJR平塚駅で、死者は出なかったものの、6人のけが人(※軽傷だが)という通り魔事件があったため、これについても触れることにする。
さて、この事件の犯人は、asahi.comによると、
で、
だったらしい。
また、桜井容疑者は今回の犯行について、記事によると、
などと話したらしい。
・・・桜井容疑者の犯行は決して許されるべきではない。特に、人を道連れにして死のうとするとは殺人と何ら変わらないというのが私の持論である。
・・・だが、記事から考えるに家庭内暴力、父親からの暴力に耐えてきた桜井容疑者がうかがえる。
この記事では桜井容疑者の父親の暴力について「昔から」とあるが一体どのくらい昔からなのだろうか?
・・・幼少の頃からなのか、それとも大人になってからなのか?
・・・そこが疑問である。
・・・そもそも、どうして死のうとするのだろうか。
人を巻き込んでまで・・・。
私は、自殺の方法は違うけれども、
「人を巻き込んで死ぬ」
といえば最近の硫化水素自殺も何か構造が似ていると考える。
(※この記事を書くにあたって、asahi.comの
神奈川・平塚駅、女が通行人切りつけ 6人軽いけが
http://www.asahi.com/national/update/0728/TKY200807280371.html?ref=rss
を参考にした。)
さて、この事件の犯人は、asahi.comによると、
逮捕されたのは同県茅ケ崎市浜竹3丁目、パート桜井久枝容疑者(34)
で、
凶器は十徳ナイフ(刃渡り3.5センチ)。
だったらしい。
また、桜井容疑者は今回の犯行について、記事によると、
「父親が昔から私に物を投げつけるなどし、それに耐えてきた」
「家にいたくないと思い、リストカットする場所を探していたら、人にぶつかり頭に来た。駅に向かって走り、人を刺した」
などと話したらしい。
・・・桜井容疑者の犯行は決して許されるべきではない。特に、人を道連れにして死のうとするとは殺人と何ら変わらないというのが私の持論である。
・・・だが、記事から考えるに家庭内暴力、父親からの暴力に耐えてきた桜井容疑者がうかがえる。
この記事では桜井容疑者の父親の暴力について「昔から」とあるが一体どのくらい昔からなのだろうか?
・・・幼少の頃からなのか、それとも大人になってからなのか?
・・・そこが疑問である。
・・・そもそも、どうして死のうとするのだろうか。
人を巻き込んでまで・・・。
私は、自殺の方法は違うけれども、
「人を巻き込んで死ぬ」
といえば最近の硫化水素自殺も何か構造が似ていると考える。
(※この記事を書くにあたって、asahi.comの
神奈川・平塚駅、女が通行人切りつけ 6人軽いけが
http://www.asahi.com/national/update/0728/TKY200807280371.html?ref=rss
を参考にした。)
またも通り魔・・・ なんでやねん!!
私は、もう夜も遅いので寝ようかと思うのだが、昨日28日の夜に、どうやら重大な通り魔事件があったようだ。
それは、MSN産経ニュースによると、
という事件だ。
記事によると、5人が軽傷で死者は出なかったようだが、どうして通り魔の連鎖が起こるのだろうか!?
また、
と記事にはあるが、駅が舞台であることは土浦の事件を彷彿とさせる。
・・・全く、こういう事件を繰り返そうとしないでくれ。
それにこういう物騒な事件が連日報道されることが、今日の朝のニュースを朝食を食べる前後、あるいは朝食を食べながら見るであろう子どもにどれだけの衝撃を与えることか。
・・・「命」とは何なのかもう一度考えて欲しいものだ。
(※この記事を書くにあたって、MSN産経ニュースの
『刃物女、通行人6人切りつける JR平塚駅』
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080728/crm0807282138027-n1.htm
を参考、引用した。)
それは、MSN産経ニュースによると、
という事件だ。
記事によると、5人が軽傷で死者は出なかったようだが、どうして通り魔の連鎖が起こるのだろうか!?
また、
平塚署などによると、女は30歳くらいで、小振りのナイフのようなものを振り回したという。
と記事にはあるが、駅が舞台であることは土浦の事件を彷彿とさせる。
・・・全く、こういう事件を繰り返そうとしないでくれ。
それにこういう物騒な事件が連日報道されることが、今日の朝のニュースを朝食を食べる前後、あるいは朝食を食べながら見るであろう子どもにどれだけの衝撃を与えることか。
・・・「命」とは何なのかもう一度考えて欲しいものだ。
(※この記事を書くにあたって、MSN産経ニュースの
『刃物女、通行人6人切りつける JR平塚駅』
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080728/crm0807282138027-n1.htm
を参考、引用した。)
あの惨劇から今日で50日
今日は、7月28日だけに、『なにわの日』らしい。
しかし昨日はとても重要な日だった。
それは、毎日jpによると
というとても大事な日であった。
つまり、今日は、
「秋葉原で起きた連続殺傷事件からちょうど50日経つ」
ということになる。
・・・50日過ぎたとはいえ、その記憶は今でも私の脳裏に焼き付いて離れない。
茨城県の土浦市の連続殺傷事件の記憶が私の脳裏に焼き付いて離れないというのに・・・。
・・・いや、風化させてはならないのだ。
今日、献花台が午前中に撤去されたらしい。
毎日jpの記事では、歩行者天国の復活に関することにも触れているが、これについては
とのことのようだ。
また、石川雅己区長は、記事によると
と語ったそうだ。
・・・私は秋葉原の17人殺傷事件について、このブログの第12章の八王子市の強盗殺人事件についての所見にも書いたが、
「秋葉原の『殺人事件』という体験は最初で最後にして欲しい」
と考える。
というよりは、今起きている殺人の連鎖を断ち切って欲しい。
・・・ではどうしたら、殺人の連鎖を断ち切り、秋葉原の通り魔事件のような惨劇を起こさない社会を築けるのか?
第15章では、秋葉原の惨劇を繰り返さないという意味で「ノーモア・アキハバラ」と題して、そのことについて考えていく。
※この記事を書くにあたって、毎日jpの
『秋葉原殺傷:献花台を撤去…安全な街づくり誓い』
http://mainichi.jp/select/jiken/akihabara/news/20080728k0000e040009000c.html
を参考・引用した。
しかし昨日はとても重要な日だった。
それは、毎日jpによると
というとても大事な日であった。
つまり、今日は、
「秋葉原で起きた連続殺傷事件からちょうど50日経つ」
ということになる。
・・・50日過ぎたとはいえ、その記憶は今でも私の脳裏に焼き付いて離れない。
茨城県の土浦市の連続殺傷事件の記憶が私の脳裏に焼き付いて離れないというのに・・・。
・・・いや、風化させてはならないのだ。
今日、献花台が午前中に撤去されたらしい。
毎日jpの記事では、歩行者天国の復活に関することにも触れているが、これについては
中止となっている歩行者天国復活の可否については8月のお盆明け以降に議論していくという。
とのことのようだ。
また、石川雅己区長は、記事によると
「この地で二度とこのような事件が起きないよう、安心・安全な街づくりに努力すると誓った。歩行者天国の今後については、第三者も入れて基本に立ち返って議論したい。その中で慰霊碑の建立も話し合われると思う」
と語ったそうだ。
・・・私は秋葉原の17人殺傷事件について、このブログの第12章の八王子市の強盗殺人事件についての所見にも書いたが、
「秋葉原の『殺人事件』という体験は最初で最後にして欲しい」
と考える。
というよりは、今起きている殺人の連鎖を断ち切って欲しい。
・・・ではどうしたら、殺人の連鎖を断ち切り、秋葉原の通り魔事件のような惨劇を起こさない社会を築けるのか?
第15章では、秋葉原の惨劇を繰り返さないという意味で「ノーモア・アキハバラ」と題して、そのことについて考えていく。
※この記事を書くにあたって、毎日jpの
『秋葉原殺傷:献花台を撤去…安全な街づくり誓い』
http://mainichi.jp/select/jiken/akihabara/news/20080728k0000e040009000c.html
を参考・引用した。
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