「ブロウの日記」ですけど・・・。
初めまして、ブロウです。毎日の生活で感じたことについて、書いていきたいと思います。それは身の回りのことかもしれないし、ニュースかもしれないし、僕の周りの人が体験したことかもしれません。
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ブログにまつわる「12%」!!
さっき、私は図書館に行って新聞を見てきたのだが、北海道新聞の記事に、
「迷惑ブログの割合が12%」というような記事があったのを見つけ、とても気になった。
実は私は、このブログをやる前に開いていたブログのコメントに、広告収入稼ぎが目的のサイトや出会い系などのアダルトサイトに誘導するようなコメントに出くわすことがあり中には同じようなコメントが何回も来ることがあり、迷惑していたのだ。
それゆえ私は家に帰ると、早速その記事について、北海道新聞のホームページの
『迷惑ブログ急増、12%に 広告収入稼ぎなど目的』
(http://www.hokkaido-np.co.jp/news/society/106267.html)
で確認した。
これによると、
とあった。
だが、私は
「それは氷山の一角に過ぎないのではないか」
と考える。
その根拠は、ITmedia Newsの今年の3月26日付の記事、
『「日本のブログ、4割がスパム」――ニフティが新技術で分析』
(http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0803/26/news072.html)
によると、
とあるからだ。
ちなみにこの記事は私にとって、当時アダルトスパムなどに悩まされていたときに読んだものである。
ITmediaの記事と道新の記事とでは「アフィリエイト(広告収入稼ぎ)」「アダルト」「誘導」というキーワードが見事に一致する。
・・・それゆえ、私は頻繁に更新されていないブログを含めると迷惑ブログはもっと多いはずだと考えるのだ。
また、北海道新聞(道新)の記事には、
とあった。
ただ、ブログの内容の規制については、
「ブログを運営している会社によってはアフィリエイト禁止のブログあるいは何らかの制限があるブログがある」
ということを私は聞いたことがある。
そこで、ネット接続業者の負担を減らすためにも、もし、このまま迷惑ブログで迷惑している人が多いという現状が変わらなければ、ブログを運営している会社も出会い系への誘導ブログやアフィリエイトブログを禁止とまではいかないけれども審査する制度を作ったり、場合によっては規制したりすべきではないだろうかと私は考えるのだが・・・どうだろうか?
※ブロウです。 今回のコメントのテーマは
『ブログのスパム』です。
ネットサーフ中に体験したスパムや、ブログを作っているときに来たスパムについてお願いします!
「迷惑ブログの割合が12%」というような記事があったのを見つけ、とても気になった。
実は私は、このブログをやる前に開いていたブログのコメントに、広告収入稼ぎが目的のサイトや出会い系などのアダルトサイトに誘導するようなコメントに出くわすことがあり中には同じようなコメントが何回も来ることがあり、迷惑していたのだ。
それゆえ私は家に帰ると、早速その記事について、北海道新聞のホームページの
『迷惑ブログ急増、12%に 広告収入稼ぎなど目的』
(http://www.hokkaido-np.co.jp/news/society/106267.html)
で確認した。
これによると、
広告収入を稼ぐのが目的で内容が意味不明だったり、出会い系サイトに誘導したりする「迷惑ブログ(日記風サイト)」が急増し、頻繁に更新されているブログのうち12%を占めていることが総務省の調べで21日までに分かった。
とあった。
だが、私は
「それは氷山の一角に過ぎないのではないか」
と考える。
その根拠は、ITmedia Newsの今年の3月26日付の記事、
『「日本のブログ、4割がスパム」――ニフティが新技術で分析』
(http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0803/26/news072.html)
によると、
アフィリエイトスパムのブログやワンクリック詐欺、出会い系サイトに誘導するブログ──などのスパムブログを自動で判別する新技術を「ニフティ研究所」で開発。昨年10月から今年2月までのブログ記事から、各月ごとに約10万記事をサンプリングし、スパムの割合を調べたところ、平均約40%がスパムだった。
とあるからだ。
ちなみにこの記事は私にとって、当時アダルトスパムなどに悩まされていたときに読んだものである。
ITmediaの記事と道新の記事とでは「アフィリエイト(広告収入稼ぎ)」「アダルト」「誘導」というキーワードが見事に一致する。
・・・それゆえ、私は頻繁に更新されていないブログを含めると迷惑ブログはもっと多いはずだと考えるのだ。
また、北海道新聞(道新)の記事には、
ブログの内容を規制するのは難しいのが現状で、総務省は「ネット接続業者が迷惑ブログを遮断する技術の開発を進めるなどの対策が必要」(消費者行政課)
とあった。
ただ、ブログの内容の規制については、
「ブログを運営している会社によってはアフィリエイト禁止のブログあるいは何らかの制限があるブログがある」
ということを私は聞いたことがある。
そこで、ネット接続業者の負担を減らすためにも、もし、このまま迷惑ブログで迷惑している人が多いという現状が変わらなければ、ブログを運営している会社も出会い系への誘導ブログやアフィリエイトブログを禁止とまではいかないけれども審査する制度を作ったり、場合によっては規制したりすべきではないだろうかと私は考えるのだが・・・どうだろうか?
※ブロウです。 今回のコメントのテーマは
『ブログのスパム』です。
ネットサーフ中に体験したスパムや、ブログを作っているときに来たスパムについてお願いします!
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